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基板対基板コネクタ

基板対基板コネクタは、複数の回路基板間で信号や電源を安定して伝送するための重要な接続部品です。フローティング構造を備えた基板対基板コネクタは、実装時の位置ずれや動作中の振動、熱膨張による微小な変位を吸収できます。車載電子機器、産業機器、航空宇宙分野など、高い安定性と信頼性が求められる用途に適しています。

1 シリーズ

フィルター

BTB1.8-1シリーズ
  • 製品シリーズ

    B0813フローティングシリーズ

    0.8フローティングシリーズ

    0.635フローティングシリーズ

    0.5-8 高速伝送フローティングシリーズ

    0.5-6フローティングシリーズ

    0.5-5フローティングシリーズ

    0.4 mmフローティングシリーズ

    BTB1.8-1シリーズ

    B3501シリーズ

    BTB0.8-12シリーズ

    TB101/TB201シリーズ

  • ピッチ

    0.5 mm

    0.8 mm

    0.635 mm

    0.4 mm

    3.5 mm

  • フローティング範囲

    非フローティング

    —

    XY ± 0.6 mm

    XY ± 0.8 mm

    XY ± 0.5 mm

    X/Y/Z:±1.0 mm

    X/Y: ±0.8 mm; Z: ±0.5 mm

    XY ± 0.7 mm

    —(該当なし)

    XY ± 0.4 mm

  • 接続方向

    ストレート(ST)

    ライトアングル

    ライトアングル(RA)

    垂直

    ST(ストレート)

  • コネクタタイプ

    プラグ

    レセプタクル

    リセプタクル

    基板対基板レセプタクル

適用

  • BTB1.8-1シリーズ

    BTB1.8-1基板対基板レセプタクルシリーズ。元資料の仕様表記はREC SMT, STです。

    コネクタタイプ

    基板対基板レセプタクルシリーズ

    嵌合相手品番

    材質

    ピン数

    ピッチ

    嵌合高さ

    フローティング範囲

    接続方向

    ST(ストレート)

    はんだ付け方式

    SMT

    定格電流

    定格電圧

    耐電圧

    使用温度範囲

    伝送速度

    対応伝送規格

    電源端子

    挿抜回数

    RoHS 2

    ハロゲンフリー

    互換品

    IRISO 18033

    備考